ヨセフ・・・2016年3月14日 次元上昇
"Ascend" - Yosef - Monday - 3.14.2016
アロハは、ハロー、や さよならと共に、無条件の愛、生命の聖なる息吹を意味するハワイ語です。
これは生まれながらのハワイ人である、カナカ・マオリにとって 神聖な言葉であり、今、私たちの惑星の上で起きつつあることについて大きい意味があります。
分かりますか、私た ち、つまりすべての人間は今まさにこの瞬間に前例のないアロハを経験しているのです。人間の中の一人として、私たち一人一人は今 ガイアの内なる無条件の愛が次第に私たちの魂の中に一瞬毎に上昇してきています。
この聖なる女性性の母 性の無条件の愛、このアロハは本来の人間にとって細胞レベルで否定できないものです。私たちの中の最悪中の最悪の者でさえ、この 純粋な愛の振動の経験をさせられています。私たちが敵を焼き殺そうとしても、このような愛の存在のもとでは、彼らの意思には、闇 のための存在の余地はないでしょう。
私たちはすべての人間 と一つになると長い間予言されていたプロセスの渦中にあります。ですから一緒になって父なる神の全能、あるいはアクア(ハワイ語
で神)の聖なる創造の源を永遠にほめたたえましょう。これがアロハ・ケ・アクアが神は愛であることを意味する理由なのです。なぜ アンらハワイ人にとって神は聖なる命の息吹であり、愛でしかありえないからです。
キリスト意識とは、あ なた方の存在全体を通じて流れている聖なる精神感覚としてのこのような無条件の、純粋な愛の意識のことを言います。仏教徒はこの ような聖なる悟りを完全意識への唯一の、無または空への道として理解しています。しかし宗教的、あるいはスピリチュアルな定義は ともかく、感覚は同じであり、遅かれ早かれ私たちすべてはこの真実を、集合的に一つのものになると感じることになるでしょう。
この遅い時間に金銭情 報の用語であるRVがアメリカですでに ずっと以前から中国の長老たちが起こしていることを知ってください。しかしアメリカはようやく最近になって(今日、バクダッドの 日曜日に)イラクを占領から解放しました。そしてそうです、ある一人のアメリカのオバマではない大統領が存在していて、今は独立 したイラクという国家を大衆に言わないままアメリカの支配から外すとの署名をしたのです。これはなんと言う概念でしょう。政治家 も軍隊の将軍も彼らが行っているそのことを大衆に知らせないままでいるとは。
しかし、私たちが知ら ないままなぜオバマは地位を追われなければならないのか、そしてその代わりにその立場に置くことを私たちが承認したわけではない アメリカ人ではない者にしなければならないのでしょうか?これはおかしいですよね?赤/ブルー/茶色/チーパーティーによる政治 と感情を脇に退けて、このような歴史的なリアルタイムで起きている出来事の可能性について考えてみましょう。
討論のためだけに、米 国の市民が間もなく金の裏付けがある通貨を所持している証拠としてディジタル信用を受け取り、古く価値がないカバールが発行した 不換の紙切れ通貨の替わりにするとしたらどうでしょうか?お金に関する部分が真実だとしたら、非可逆な経済崩壊の中に放り込むこ とによって、アメリカ(そして世界も)破壊しようとした古く不道徳なシステムに置き換わる新たな道徳観のある政府を私たちは受け 入れるべきだろうか?論理的にはイエスです。しかし繰り返しますが、これが今進行なのです。
そう、私は個人的に中 国がこのように考えていることを知っていて、彼ら自身の経済と善者が苦しみを受ける前に独立の共和国を建設したいと考えていま す。彼らは根っこも枝も毒に犯されていたのでは樹木は健康ではありえないと信じています。これが長老たちが時間をかけて新しいア メリカ合衆国の創造のためにペンタゴンと議会の中の愛国的なホワイトハットと共に辛抱強く努力をしてきて、RVが一般大衆に対して行 われる前に、秘密のうちに正当な人達を議席につけた理由なのです。そしてこの新しい共和国は、RVが行われる前に今既に 機能しており、私たちがお金を受け取るという祝福を受けると、全く新しい政府構造とリーダーシップをも受け入れることになる可能 性があります。
繰り返しますが、私た ちはただ紙つぶてを飛ばしているだけなのですが、おそらくはこれが劇的で極端な”世界的な発言禁止令”があらゆる形のマスメディ アと政府告知に対して有効に作用してきた理由であり、全てが腐敗し、無能だった選挙であらばれたリーダーたちが中国人によって静 かに一人一人知らぬ間に、投票もなしに、感情的にはブッシュ(シャーフ)やクリントン(ロックフェラー)のような政治的に正当派 の最悪中の最悪の者のように置き換えられてきました。
それはつまり、最終的 には法王フランシスが外交上独立したアメリカの中の聖なるローマの地であるディストリクト・オブ・コロンビア(ワシントンが所在 する場所)を訪れ、米国企業株式会社として知られるアメリカ政府を含む the United States of America
Corporationsに対する紙の上の支配を終わらせるための署名をしたときに米 国の蛇どもが排除された、ということです。私たちは歴史的な瞬間をリアルタイムで目撃したのです。ジョン・べーマーがこの動きを 好んだかどうかを聞いてみると良い。そしてこの動きは皮肉にも新しい下院議長を、究極的には9年間固定のアメリカ合衆国の大統領 を中国人に名指しで選ばせる可能性を高めることになったのです。
これがディストリク ト・オブ・コロンビアがこの国の残りの地域とは異なるルールに従っている理由なのです。この地域はアメリカ合衆国の一部ではな かったのであり、むしろ白法王(フランシス)とジェスイット黒法王(歴史上初めてこれもフランシス)の管轄下にありました。これ はヴァチカンシティーやシティー・オブ・ロンドンと同じでそれぞれの独立国家の法的な一部ではないのです。
それゆえに、ディスト リクト・オブ・コロンビアの中で皮肉にも本社ではないアメリカ政府で働いている、従ってアメリカ合衆国憲法には従っていない全て の者は、ヴァチカンローマの進軍指令に従っているのです。
あなた方が信じようと 信じまいとかまいません。あなた方の結論を尊重しますが、あなた方とは違う意見の私たちを十字架にはかけないでください。あなた 方に真実をお知らせしたことによって生じるショックを私たちは喜んで吸収します。
Translator:
Taki Chino
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