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Thursday, April 10, 2014

ケッシュ財団のロードマップ 2014年4月3日

ケッシュ財団のロードマップ 2014年4月3日
The Keshe Foundation's Roadmap of 2014 being implemented
03-4-2014, 03:06 AM

ケッシュ財団は、最も重要な段階に入り、新しい挑 戦に対して知識を提供してくれる人達からの直接の知恵の投入を必要としています。
私たちの 2014年のロードマップは次の通りです。

1  新しい宇宙船を今年中に優先的に建造するた めに、この開発を開始した。今週には商業的な開発に入る段階になっている。
最初の宇 宙船の飛行を今年の末までに行う予定である。
これから先の数週間のうちにはもっと多くの告知を 行う予定である。
この宇宙船の種々の部品の設計と試験を助けてくれ る科学者を必要としている。この宇宙船の種々のシステムの制御のためのコンピュータープログラマーを必要としている。

私たちは ガスと食料の貯蔵及び制御の専門家、及び宇宙技術に通じた医者を必要としている。

この宇宙船では無重力状態は生じないので、フライ トは北イタリーからの打ち上げを計画しており、
又現在の ジェット飛行機の内部状況と同様な飛行になるので訓練は実施しない。重力差はこの宇宙船のリアクターによって自然に調整される。

2   ケッシュ財団は、これらの宇宙船の発射に関してこれから先の数週間の間に、ワークショップ内でもっと多くの告知を行う予定で、これは 今年及び来年に予定している。
私たちは NASAとボーイング社に先週私たちの連絡員を通じて、来訪し、財団に科学者を派遣し、最初の宇宙船の開発に協力するように招待状を 送った。

今月は世 界中の宇宙開発グループに協力を要請するつもりである。

3  2014年の5月から25人の新しい研究者 第二グループの採用を予定している。

4  私たちは世界の政府と市民のための世界平和 会議を2014年4月又は5月から、新技術の発表と共に、世界平和を実現させる平和会議の開催を計画している。

5  今 月は250人の知識追求者を受け入れるプログラムの開始をし、9月又は10月に財団に迎える予定である。

6  こ れから先の数週間の間には、健康ユニットの製造と利用のための教育プログラムを始める予定である。

7  私 たちはCO2の吸収システムの製作方法の全プログラムとその教育法を開示し、直接私たちのラボでの教育を始め、福島でのビデオも公開 する予定で、ケッシュ財団のラボからの生放送又は記録ビデオの放送をし、これらの動作を示す予定である。

これらのプロセスで得られたあらゆる知識とフライ トは世界中の人々に無条件で公開し、私たちからの贈り物として、宇宙コミュニティーへの扉が開かれる最終段階に入れるように、人間のより よい実のある暮らしに役立ち、平和な環境の実現ができるように望むものである。

M.T.Keshe

ケッシュ 財団理事長
 翻訳: Taki Chino 

Tuesday, September 18, 2012

18.09.12

ケッシュ財団・・・世界の科学者への技術移転の開始  2012年9月18日

Keshe Foundation…”Start of the transfer of technology to the world scientists”, October 10-17, 2012 in Sierra Leone Posted on 2012/09/16

2012年4月21日、及び9月6日の、ベルギーのケッシュ財団センターでの大使級の人たちへの技術発表の成功に引き続いて、私たちは世界の科学者への一連の技術移転の国際レクチャーの第一シリーズについて公表する。

2012年10月12日から17までの間、シエラレオネのフリータウン大学において、宇宙船技術とその応用、及びその意味について行われるレクチャーの第一シリーズに私たちは招待され、受け入れた。

この場所の近くにいる人はあなた方の国のシエラレオネ大使館に連絡し、この最初のレクチャーと、世界の科学者への技術移転会議への出席を申し込んでください。

私たちは、世界の政府の支援と大使の招待プログラムを通じて、世界の人々に私たちの技術を公開するという私たちの約束を実行し、宇宙船プログラムを通じての調和の取れた知識と平和の中での世界の科学者の一体化をするというケッシュ財団のゴールを目指す。

私たちはケッシュ技術を大学で発表するためにケッシュ財団をご招待いただいたこと、及び、アフリカ大陸における第一回の国際教育プログラムの受け入れに対するおおらかさについて、ベルギーのシエラレオネ大使、C.S.Kargo博士と、シエラレオネ政府の担当者に感謝する。

約束どおり、ケッシュ財団の計画に沿って、アフリカ大陸はそれ自身の宇宙船プログラムを持つことになり、今私たちは約束を実行するためにここにいる。

MTKeshe

ケッシュ財団創始者、管理者

Translator: Taki Chino

UFO's

VP



バチカンへの真実開示の誓願 2015年1月5日



親愛なる ルイーザ、ファミリーの皆さん


最近、多 くの事が起きています。現在、デスクロージャープロセスに関して非常に重要だと思われ、皆様にお伝えしたい誓願案件があります。この 誓願はバチカンとフラシス法王宛で、あらゆるレベルでのデスクロージャーを求めています。


この誓願では私たちは世界的な自由ネットワーク (スライブ運動、国際的対地球外政策、平和運動など)を作る計画です。

ですから、これをグループ内に広めるために翻訳 し、ウエブサイト上に公表して欲しいと思います。


深い愛と ともに、shogun


バチカン への誓願:真実の開示




invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

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